SNSを毎日投稿しても、全く反応がない。

そんな悩みを抱えている人に、集客に苦労したくない、時間をかけたくない、本業にしっかり時間をかけられる電子書籍出版の方法をお伝えします。

こんな人にオススメです。

  • 「このままSNS投稿をしたところで集客できるようになるのか、時間の無駄ではないか、仕事が続けられるのか・・・」と思うことが、度々ある。

  • 広告に何十万も使ってみたものの、全く成果が出ないままに終わったことがある。
  • 他の人は、ビジネスがうまくいっていて、しかも時間の余裕があるのに、自分はいつも時間に追われてギリギリ。しかも売上は減っていく・・・。

  • 後からビジネスに入ったばかりの人が仕事をドンドン取っていくのに、自分の顧客までなくなってしまうのではないか・・・と感じてしまうことがある。

  • 自分では頑張っているつもりなのに、成果に反映されてこない。

  • 広告に何十万も使ってみたものの、全く成果が出ないままに終わったことがある。

毎日、SNS投稿をする必要はありません。電子書籍をAmazonに置くだけで、お客様見込みの人から自動で問い合わせがくるようになります。

その結果、SNS投稿にかけていた時間を本業に向けることができ、売上をあげることができるでしょう。集客にかける時間を大幅に短縮し、集客に困らない状況を作ることができるのです。

電子書籍を出版して、Amazonのカテゴリー1位を複数部門で獲得することにより、先生、専門家としての地位を獲得することができます。

それができるのは、電子書籍を出版することで、本を読み終わった人がすぐにリストを登録してくれて、それは止まることなくコツコツとリストがたまり続けるからです。

それは、まるで目覚まし時計をセットするような手間だけで、電子書籍をAmazonに登録するとこれが可能になります。

私は電子書籍から、人事系のポータルサイトのコラムの執筆が決まり、一部上場企業の法人コンサルが決まりました。個人やフリーランスはどうしても立場が弱くなりがちですが、電子書籍でしっかりとその道のプロであることを示すのであれば、こうしたことも十分可能です。

私が電子書籍を出版し始めたのは、2019年8月。

人事関連の仕事に長年携わってきた経験やノウハウを本にしたいと、知り合いで出版した人にお願いして、編集者を紹介してもらい、商業出版を目指して、いろいろな出版社に企画書を送りました。

セミナーや研修会では、「とても役にたった」「勉強になった」と言われることが多く、社会的にも意義がある内容だと思っていたのですが、出版に対して返ってくる返事は、どれも期待していたものではありませんでした。

何社か出版社に企画を持ち込む中でわかったのは、商業出版するには、本の内容ももちろん大事ですが、それよりもどれくらい売れそうか、著者が知名度があって売れる見込みがあるのかと言うことでした。

しかし、出版方法や企画書の書き方をいろいろ情報収取しているうちに、電子書籍という方法があることがわかりました。


電子書籍なんて、商業出版したものではないし、なんかカッコつかない・・・なんて思っていたのですが、電子書籍を出版したところ、今まで想像もつかなかったような展開がありました。

例えば、次のようなことです。
・人事部のポータルサイトのコラムを定期執筆
・「ABEMA Prime」に専門家として出演
・「DIAMOND online」の記事でインタビュー
・講演依頼依頼が増えた
・雑誌原稿の依頼が増えた
・一部上場企業のコンサルティングが決まった
・集客リストが自然と集まる

電子書籍は、本を単に電子にしたものではありません。活用次第によっては、集客に役立つマーケティングツールやブランディングの強力な武器になります。

こちらの本では、リストが3年間で約500件取れており、今も継続的にコツコツ集まり続けています。

自分の本だけでなく、他の方の電子書籍の出版プロデュースも含めて約30冊ほど出版に関わってきました。出版された方の中には29部門でランキング1位をとり、LINEリストがたった2日間で約80リスト、バックエンドが数件販売できたという方もいました。

掲載している内容はあくまでも個人の感想です。

ABEMA Primeの出演やDIAMOND onlineのインタビュー依頼

WEB記事の寄稿や書評に掲載

労政時報掲載記事に寄稿しました。
2022年9月に出版した「手にとるように障害者雇用がわかる本」が「改革者」(2022年12月号)短評に掲載されました。
2022年9月に出版した「手にとるように障害者雇用がわかる本」が「改革者」(2022年12月号)短評に掲載されました。

専門雑誌への寄稿の依頼が立て続けに

マーケティングのスペシャリスト「横山なお」さんと対談しました

また、私は600人ほどの経営者が集まるマーケティングのコミュニティに参加しており、その中で電子書籍の活用方法についてゲスト講師をしました。

Kindle出版でブランド力&集客力をアップする方法


私のところには、出版塾に参加したけれど、そこでは出版できなかったという人が来ます。それは、出版の方法を教えてもらっても、本の内容までは見てもらえず、自己流で執筆してしまった結果、構成がうまくできずに出版そびれてしまったというのです。時間もお金もかけて書いているのに、これはもったいないですよね。

私もはじめて電子書籍を出版するに当たり、とある出版塾を受講しました。しかし、やはり出版方法は教えてもらいましたが、かなりざっくりしたもので、書き方やタイトルの作り方などは自分でもかなり研究しました。電子書籍に関する本は100冊以上目を通し、集客に最適な方法を今も研究しています。

また、その後、電子書籍講座を開講したのですが、一向に筆が進まず、講座が終了してしまう人が続出し、現在は個別対応型の電子書籍講座のスタイルになっています。

書くことが心配な人でも安心、着実に進むステップ

出版オンライン講座(個別コンサル付)の内容
(講座は5ヶ月)

  • メンバーサイトにて、ステップごとのわかりやすい解説動画 全15本(各回15分~20分)
  • メンバーサイトにて、ステップごとのわかりやすい解説動画の資料 全15本(PDF 各回10枚~20枚)

  • 売れる電子書籍をつくるための重要なポイントを個別コンサル 全4回各60分間(ガイダンス、コンセプト、目次、プレゼント・導線作りを個別コンサルでフィードバック、Zoom使用)

  • Amazonカテゴリー1位を獲得するための戦略づくりを個別立案

  • これに合わせれば失敗しない各種テンプレート(コンセプトシート1ページ、表紙外注テンプレート1ページ)

  • 無制限のチャットワークでの質問、相談(返信は24時間以内に返します。)

  • 方向性やイマイチ自信がもてないときの原稿内容アドバイス(3日以内にコメントします。添削、校正は含まれていません。)

  • 筆が進まない人もこれで安心、書く時間を強制的につくる執筆部屋の開催(週1回土曜日11時から開催、Zoom使用)

  • 何でも質問タイム(週1回土曜日10時から開催、Zoom使用、参加できない場合には録画で視聴可)

  • メンバーサイトにて、ステップごとのわかりやすい解説動画の資料 全15本(PDF 各回10枚~20枚)

よりスムーズに進めるための7つの特典を準備
(メンバーサイトにて提供)

  • Kindle登録の簡単マニュアル動画(約9分)

  • カテゴリー設定の簡単マニュアル動画(約3分)

  • ランキングチェックの簡単マニュアル動画(約4分)

  • 表現にバリエーションをもたせるための「文末表現まとめ集」プレゼント(6ページ)

  • 奥付、中扉テンプレートをプレゼント(10ページ)

  • 3年間で500以上のリスト収集できた読者向けプレゼントPDFのサンプルをプレゼント(10ページ)

  • 書評に掲載された電子書籍の表紙のサンプルプレゼント(2ページ)

  • カテゴリー設定の簡単マニュアル動画(約3分)

この電子書籍講座は、5ヶ月間の講座で30万円(税込み33万円)です。

約30冊の電子書籍出版の実績があり、現役人事系コンサルとして、ポータルサイトの定期コラム執筆や雑誌等の原稿提供をしています。そんな経験を元にコツコツ集客し続ける電子書籍に仕上げるためにしっかりコーチしていきます。また、大学の教員経験もあり、わかりやすく教えることにも定評があります。

通常個別のコンサル付きでは50万円以上が一般的ですが、単に電子書籍を出版するだけでなく、売れ続ける電子書籍を出版してほしいと思い、この価格にしました。

私と同じように一人ビジネスやコンサルをしている方に電子書籍からビジネスを広げるきっかけを作ってほしいと思っています。

・思わず読みたいと思わせるタイトルの付け方

電子書籍は、本のタイトルが本屋で売られているよりも大きな役割を果たします。それは、本屋で本を手にとって見ることができないぶん、タイトルが大きな意味を持つからです。思わず手にとって読みたいと思わせるタイトルをつくるために必要な3つのことと、魅力的なタイトルのテンプレート形式をお渡しします。

・継続的に売れるためには◯◯が何よりも大事

電子書籍を売りたいと思うと、テクニックに走りがちですが、一番大事なのは◯◯です。これがしっかり作られていると、本の執筆や販売までがスムーズにいきます。「売れる本をマネしている」のであれば、今すぐ考えを改めてください。あなたの想いを伝え、それを読者に伝わるためのポイントを解説しますので、必ずおさえてください。

・役に立ったで終わらせないためにバックエンドにつなげるための「とあるパターン」

私がこれまでの経験で気づいたことがあります。それは、「とあるパターン」を活用すると、リスト収集からバックエンドにつながる確率が高いということです。電子書籍からリストをコツコツ集め続ける「とあるパターン」についてお伝えします。

・継続的に売れるためには◯◯が何よりも大事

電子書籍を売りたいと思うと、テクニックに走りがちですが、一番大事なのは◯◯です。これがしっかり作られていると、本の執筆や販売までがスムーズにいきます。「売れる本をマネしている」のであれば、今すぐ考えを改めてください。あなたの想いを伝え、それを読者に伝わるためのポイントを解説しますので、必ずおさえてください。

電子書籍IDENSHIが他の電子書籍出版塾と違うところ

個別指導が徹底しているので、未経験者でも
電子書籍を出版するところまで、手厚くサポートします。
それでも新しいことにチャレンジするとき、「自分にもできるのだろうか・・・」「難しいのではないか・・・」と不安になるかもしれません。

でも、安心してください。例えば、Amazonの登録は、パソコンが苦手な人でも、実画面を表示しながら解説した動画を用意しています。「この動画を見ながら進めたので、スムーズに登録できた。」という声をいただいています。

動画で解説していますが、同じものをPDFの資料でも提供しています。これは、耳から聞くのと、目で読むことのどちらもできるようにすることで、学びやすい方法を選んで貰えるようにするためです。

また、回数無制限のチャットでいつでも質問や相談することができますし、何でも質問タイムも開催しています。あなたの出版をがっちりサポートしていきます。
自分に書けるのか・・・と心配される方もいます。しかし、この講座では本の大事なところは一緒に作っていきます。一人ではアイデアが浮かばないことも、お話を聞きながら引き出したり、アドバイスしていきますし、目次も一緒に作っていきますので、何を書いてよいのか迷うこともありません。

実際に今まで参加いただいた方も書くことがあまり得意でないということでしたが、しっかり自分らしい素晴らしい内容を本にしています。普段、あまり物を書かないという方でも、小さなステップを踏んで書けるようになっていますので心配ありません。

また、ガイダンスを含めて4回の個別コンサルがついていますし、筆が進まないというときにはもくもくと書いていく作業部屋を準備しています。あなたの本を出版したいという気持ちをしっかり応援&サポートしていきます。

今までに途中で挫折してしまったことがあると、今回も・・・と不安に思ってしまうかもしれませんが、このようなサポート体制がありますので安心してください。

個別コンサルでは、ガイダンスの中であなたの生活スタイルをお聞きしながら、いつ電子書籍を執筆するのかお聞きして、まずは生活の中で執筆の時間を確保していただきます。そして、目的に合ったコンセプトの作成や、目次づくり、プレゼント・導線作りを、あなたの目的に合わせてアドバイスしていきます。

このようにして目的がはっきりしている本を出版することによって、その次につながる顧客リストの獲得や商品、サービスの提供にとつながっていくのです。電子書籍からコツコツ見込み客リストを増やして、あなたのビジネスを大きくしてください。

一人で地道に続けるのは難しいかもしれません。でも、今までお伝えしてきたようにサポート体制やあなたの本を作っていくキモになる部分を講師が一緒に考え、アドバイスしていきます。途中で投げ出さないように、こちらからもプッシュもしていきますので、ちょっと覚悟していてください。

あなたは当てはまりますか?

こんな方に電子書籍をおすすめします

  • ブランディング力や認知度をあげたい

  • SNSで毎日投稿するのに疲れている

  • 本を読んでくれた人からの信頼関係を築きたい
  • もっと集客や問い合わせにつなげたい
  • 濃い見込みファンをつくりたい

  • 人の役にたつコンテンツや情報をもっている

  • 人に伝えたい経験や体験をしてきた
  • WEB広告にお金はかけたくない

  • SNSで毎日投稿するのに疲れている

電子書籍を出版できたら
どんな未来が見えますか?

  • SNS投稿で毎日ヘトヘトになっている人が、自然にリストを集められる
  • 自分に合わないお客さんで疲れている人が、自分の理想のお客さんを自然に集められるようになる
  • ビジネスが広がり、雑誌寄稿やセミナーの依頼がくる
  • 信頼関係を構築できて、法人コンサルが決まる
  • バックエンドが販売でき、210万円の売上が達成できる
  • 出版からわずか2日間で80人以上のLINE登録が増える
  • 初めての出版で、リストがゼロだったがAmazonランキング4部門で1位を獲得できる
  • 文章を書くのが苦手な人でもたった5ヶ月で継続的に売れる電子書籍のスキルを身に着け、出版し続けられる
  • 出版からわずか2日間で80人以上のLINE登録が増える
もし、あなたが集客に困っているのであれば、集客ツールとなる電子書籍を活用しないことで、濃い見込み客を獲得すること、売上があがる可能性を自ら放棄してしまうことになります。

電子書籍を1冊出版して、コンサルやバックエンドが1件決まれば、十分に元を取ることができます。また、電子書籍を出版することで、自分のビジネスを俯瞰的に見ることができ、新たな商品開発や、新たなターゲットの存在に気づくことがあります。電子書籍出版を先延ばししてしまうと、それらのチャンスをみすみす逃してしまうことになります。

また、電子書籍を出版するのは1冊だけではありません。何冊も出版できますし、その身につけたスキルはこれから一生使い続けることができるのです。


実際に電子書籍を出版した人の中には、1冊だけでなく2冊、3冊と出版することによって、ブランディング力や影響力を出し、集客ツールとして活用し、売上につなげています。一方、電子書籍を出版していない人は、いつも集客のことで悩みながら、大切な時間を反応のないSNS投稿にかけています。

多くの人は、現状の自分に満足していません。しかし、時間がない、お金がない、本を書くほどの実績がないと言い訳をして、現状の自分を正当化しています。

しかし、今、ここで一歩を踏み出さない限り、今までと同じ集客をしていくことになり、SNS投稿に時間をかけることになるのです。

多くの人が死ぬ時に後悔するのは、自分で本当はやりたかったけれど、やらなかったことだと言われています。

介護職として患者に寄り添ってきた著者が書いた『死ぬ瞬間の5つの後悔』という本では、多くの人が後悔する5つの点が、次のように示されています。

・他人に期待された人生ではなく、自分に正直な人生を生きればよかった
・働きすぎなければよかった
・思い切って自分の気持ちを伝えればよかった
・友人と連絡を取り続ければよかった
・自分自身の幸せをあきらめなければよかった

何かをおこなって失敗すると、時には大きな後悔を感じることもあるかもしれません。しかし、その経験は、そのあとの人生に活きてくることもありますし、少なくとも自分の学びにはなるはずです。はじめから何もしていないなら、学ぶことさえないかもしれません。

そして、多くの人が後悔するのは、行動をとらなかったこと、挑戦しなかったことです。もし、あなたが誰かの目や批判を気にして行動できないのであれば、勇気をもって一歩踏み出し、行動することが必要です。
電子書籍を出版することは、誰にでもできます。しかし、集客につなげるための電子書籍は、自分の言いたいことを伝えるだけではダメです。人に伝え、動かすには、それなりのテクニックが必要なのです。また、電子書籍は本文だけでなく、表紙やタイトルなども考える必要があります。一つ一つ自分で調べることもできますが、それには多くの時間や試行錯誤が必要でしょう。

私は電子書籍を通して、ビジネスが格段に広がった実体験をしており、そのノウハウを持っています。また、他の方のプロデュースや出版のお手伝いをしてきているので、30冊近くの電子書籍を間近に見てきた経験値もお伝えすることができます。階段を一歩一歩登るのではなく、エスカレーターで上っていきたいと思いませんか?

一般的な電子書籍の塾では、出版の方法について伝えることが多く、実際の本文の執筆についてのアドバイスは高額な費用がかかります。しかし、私の電子書籍講座では、コンセプトや目次などについては、個別のコンサルをつけて、内容に自信をもって出版できるような手厚いサポートをしてます。

電子書籍を出版することで、大げさではなく人生が変わります。現に、私もビジネスに大きな広がりがありました。周囲からの評価を得たい、仕事がもっとうまく回るようになりたい、自分の商品やサービスのよさを知ってもらいたいと思っているのであれば、今、電子書籍を出版することを決めてください。一歩踏み出すことを決めたら、あなたも人生を変えることができます。そして、そのように決断した人には、私もしっかりバックアップしていきます。

電子書籍を出版して、一緒にビジネスを加速させていきましょう。

講師紹介

電子書籍IDENSHI主宰 松井 優子

障害者雇用ドットコム代表
筑波大学大学院生涯発達科学博士課程修了
MBA
東京情報大学非常勤講師



自身の電子書籍、他の方の電子書籍のプロデュースを含め約30冊出版。
Amazonランキング1位を複数部門で獲得。

電子書籍をはじめ、各種論文の執筆や専門誌の寄稿多数。
ビジネスに直結する電子書籍のコンセプトづくり、導線づくりが得意。



■私が電子書籍出版で得られたこと
・ポータルサイトの定期コラム執筆や、一部上場企業のコンサルが決定。
・リストがコツコツ集まり続けている。
・ABEMAへの専門家出演、DIAMOND onlineのインタビュー取材につながる。
・雑誌等の寄稿、セミナー依頼が継続的にくる。
・2022年9月に出版した電子書籍が雑誌の短評に掲載。

■電子書籍に関する実績
・電子書籍出版(本名とペンネームで出版)
https://amzn.to/2OSMDBO
https://amzn.to/3QwvZ8r

・制作実績
http://idenshipub.wp.xdomain.jp/production/

■執筆等に関する実績
・論文11本、ビジネス系雑誌寄稿等多数
https://syougaisya-koyou.com/about/

出版実績

コツコツリストが集まり続けている電子書籍出版講座
(個別コンサル付)

【出版講座サービスの内容(講座は5ヶ月)】
・メンバーサイトにて、ステップごとのわかりやすい解説動画 全15本(各回15分~20分)
・メンバーサイトにて、ステップごとのわかりやすい解説動画の資料 全15本(PDF 各回10枚~20枚)
・売れる電子書籍をつくるための重要なポイントを個別コンサル 全4回各60分間(ガイダンス、コンセプト、目次、プレゼント・導線作りを個別コンサルでフィードバック、Zoom使用)
・Amazonカテゴリー1位を獲得するための戦略づくりを個別立案
・失敗しない各種テンプレート(コンセプトシート1ページ、表紙外注テンプレート1ページ)
・無制限のチャットワークでの質問、相談(返信は24時間以内に返します。)
・原稿内容アドバイス(3日以内にコメントします。添削、校正は含まれていません。)
・執筆部屋の開催(週1回土曜日11時~開催、Zoom使用)
・何でも質問タイム(週1回土曜日10時~開催、Zoom使用、参加できない場合には録画で視聴可)

【スムーズに進めるための7つの特典】
・Kindle登録の簡単マニュアル動画(約9分)
・カテゴリー設定の簡単マニュアル動画(約3分)
・ランキングチェックの簡単マニュアル動画(約4分)
・「文末表現まとめ集」プレゼント(6ページ)
・奥付、中扉テンプレートをプレゼント(10ページ)
・読者向けプレゼントPDFのサンプルをプレゼント(10ページ)
・電子書籍の表紙のサンプルプレゼント(2ページ)
※特典は、全てメンバーサイトにて受け取ることができます。

販売方法:ダウンロード版

販売価格:330,000円(税込み)

販売数量:毎月5件
(サポートの関係上、上限を決めております。)

なぜ、IDENSHIはビジネスにつながるの?
他の出版と違う7つのポイント

  • その1:電子書籍でアイデンティティをしっかり伝える方法を教えます。
  • その2:講師が実務研究者として博士論文、投稿論文11本、雑誌寄稿等の執筆経験があります。
  • その3:講師が電子書籍を出版し続けており、約30冊の出版実績があります。
  • その4:Amazon1位を複数カテゴリーで獲得するための出版戦略を一緒に考えます。
  • その5:売れ続ける本になるためのエッセンスであるコンセプト設計、目次づくり、マーケティングツールについて個別コンサルします。
  • その6:出版後も売れ続ける、あなたに合った電子書籍の活用方法をアドバイスします。
  • その7:論文査読委員経験ある講師が、目次や本文についてのコメントを返します(3日ほど時間をいただくことがあります)。
  • その2:講師が実務研究者として博士論文、投稿論文11本、雑誌寄稿等の執筆経験があります。
私の電子書籍講座では、私自身が電子書籍を出版し続けているので、効果的な執筆方法や売れ続けるための秘訣を含めて、出版までのステップを丁寧に指導しています。また、電子書籍の最新の動向についてもお伝えすることができます。

普段から私自身が論文執筆、人事系のポータルサイトや雑誌への寄稿、情報発信をしているので、実体験に基づいたアドバイスをすることができます。また、大学や企業で教えることも多く、教え方もわかりやすいと評価いただくことが多いです。

出版塾の多くは方法を教えるだけのことが多いのですが、私の出版講座では出版するまでをサポートしていますので、出版するまでのプロセスにもかなり関わっています。そのため講座に参加して終わりではなく、出版まで到達する人が多いのが特徴です。

出版した人からは、「出版したことで、著者、先生として見てもらえるようになり、ブランディングや集客に役立っている」というお声を頂いています。

ちなみに私は出版してからが、本当のスタートだと思っています。1冊出版することで著者、先生として周囲から見てもらえるようになりますが、ブランディングや集客には何冊も出版することが効果的なので、継続的に出版することをおすすめしています。

個別コンサルとチャットワークできめ細やかにサポート

目次や本文の方向性について、
個別にアドバイスします。
プレゼント内容や表紙の相談にも
お答えします
プレゼント内容や表紙の相談にも
お答えします

出版した人は、こんな成果を感じています

  • 電子書籍を書くプロセスの中で活動を振り返り、次の5年につなげる活動の方向性へのヒントが見えてきた。
  • 電子書籍からバックエンドの高額商品の販売につながり、210万円ほどの売上が上がった。
  • 本を読んだ方から感謝されて、自分のことを知ってもらえるきっかけにつながった。
  • 研究の成果をもっと手にとりやすい形で発表してほしいと言われ、電子書籍にすることで多くの人が手にとってもらいやすくできた。
  • Amazonランキング1位を13部門で獲得でき、LPに記載したところ反応がよく9名のセミナー申込みがあった。
  • 出版後2日ほどでLINE登録を80リスト獲得、その後も継続的にリストが集まっており費用対効果がよいと感じている。
  • どのように見込み客にアプローチしたらよいのかイメージがつかなかったが、特別の案内をしなくても3年間で500以上の見込み客のプレゼント登録があり、現在も継続的に得られている。
  • 出版から2ヶ月ほどで高額商品が2件成約できた。他社との比較で迷っていたお客様が、電子書籍を読んで「ここに任せれば大丈夫」と感じてもらえた。
  • 初めての出版だったが、Amazonランキング1位を4つの部門で獲得でき、NPOの活動を多くの人に知ってもらうことができた。
  • 電子書籍からバックエンドの高額商品の販売につながり、210万円ほどの売上が上がった。
掲載している内容はあくまでも個人の感想です。

ご質問のお問い合わせ先

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24時間以内にご返事いたします。(@を小文字アットマークに置き換えてください)
電子書籍IDENSHI:i.denshi.publishing@gmail.com